数日前にマウスを買い換えました

数日前にマウスを買い換えました。

以前使っていたマウスのクリック感が好きだったので、
同じメーカーのものをネットで購入しました。

クリックの感じが違っていたらどうしようかと心配していたのですが、
大丈夫でした。
すごく使いやすいです。

ワイヤレスでブルートラック方式です。

机の上でもカーペットの上でも、どこでも使えて便利ですよ。

最近のマウスはすごいですね。

ワイヤレスはケーブルを気にせず使え、スマートに操作できます。

あとマウスのサイドに「進む、戻る」のボタンがついています。

でも押したときの感じが堅いのでほとんど使っていません。

あと、ワイヤレスだと電池切れの心配がありますね。

マウスの電源をオフにすることを忘れそうになります。

そういったことを除けば、動きもとてもスムーズでストレスなく使えています。

同じメーカーとはいえ、形状は有線とワイヤレスでは違いますが、
手にしっくりなじみますし、見た目も高級感があります。

ちなみにメーカーはサンワサプライです。

そういえば、友人が胸毛ボーボーで悩んでたけど今年の夏からケノンを買ってこんな感じでケノンで自宅で胸毛脱毛始めてました。

自分のあだ名について

私は自分の事をいつも猫とアピールしているので、周りの人の多くは私の事を猫とか猫さんと呼びます。

東北地方の人は猫の事をぬこと呼ぶらしく、ぬことかぬこ殿と呼びます。

でも、たまに私の事を狸とか狸猫とか、猫婆、老猫とか呼ぶ輩もいます。

42歳で婆とか老とか付ける人の神経がわかりません。

しっかりアンチエイジング対策をしているのに、とても評価が厳しいみたいです。

あだ名って、どんどん呼び方が拡散していくので大変です。

猫で統一したいと思っているのですが、なかなかまとめるのが難しいです。

猫といったらあまりにも漠然としすぎているので、そうやっていろいろな語尾を付けてみるのでしょうか?
せめて美猫とか、端麗猫とかもっと洒落た呼び名があると思うのですが、どうまとめていいのかわかりません。

でも猫って一文字の方が書きやすくて呼びやすいし、キャラ的にも猫みたいな性格で猫みたいな顔つきっていう事がすごくわかりやすいと思うのです。

これからも猫の人生をまっとうしていきたいと思っています。

 

桃井かおり、ステキ。

桃井作品が見たくて調べてみたらずいぶん昔の作品が出てきた。

「女が一番似合う職業」黒沢直輔監督。

これはかなりヒット。
昔の映画なのに古臭さゼロ。
むしろ新鮮な感じがする。

ストーリーも桃井かおりもぶっ飛んでて、不思議系の映画だけど面白いのがわたし的には珍しかった。
だいたい不思議系はふーん・・・で終わるのに。

きぬときどちゃんとツカダ?の3人の刑事トリオの仲が最高に面白い。
橋爪功さんステキー。
伊武雅人さんが「ありがとうと言う素直な心・・・」と格言めいたことを言いつつ、3人で脈を測り合い、心の状態を確認する。
このトラストウォーターを飲むシーンがちょくちょく出てきて楽しい。
ニヤニヤしてしまう。
きどちゃんときぬの刑事としての相棒と男女の関係の行き来も楽しい。
なんだか印象的なシーンの多い映画だったな。
冒頭の銃をトイレに忘れるところも好き。
あと、音楽が変わっていて桃井さんのけだるさにぴったりだった。
けだるくてパンチがあって最高だ、桃井さん。
タバコ吸えないけど、格好だけでも真似したいわ。

桃井さんってマシュマロヴィーナスは楽天通販で買えるか探してたのかな・・・

都内の物件探しで驚き連発

都内で一人暮らしを始める、ということで物件探しをしているところですが、地元との住環境の違いからか戸惑うことが多いです。

まず窓が二重ではないということ。
寒そうですし、防犯的にもどうなのだろう…と不安を隠せません。
でも、窓には私が見たこともないシャッターのようなものがあるのですよね。

不動産屋さんに聞いて、これが雨戸だと知りました。
「雨戸」と聞いた時、真っ先に「サザエさんの家で使ってるやつか」と思いました。
私の地域では雨戸のある家はないので、ビックリしました。
サザエさんの時代にあったものだと思っていたので、現代でも使っているのだと知って驚きました。

どうやって使うかがイマイチ解からないのですが。
雨戸というのですから、雨除けのようなものなのでしょうか。

お風呂の追い焚き機能がついてある物件も多いことも驚きました。
地元は、北国だというのに一人暮らしの賃貸マンションだと追い焚き機能がついていないのが当たり前です。

なので、シャワーで済ませてしまうという人も多いです。
この追い焚き機能があれば、寒い冬の日も凍えながらシャワーを浴び続けることもなくなると思うとかなり魅力です。

洗濯機外置きには、正直引いてしまいましたが、都内では普通にあるのですね。
洗濯機を外に置いていいものだということを知りませんでした。

これから、更に物件探しを続ける中でどんどん色んな驚きがありそうで楽しみです。
早くお気に入りの部屋が見つかりますように。

小心者の私

昨今アベノミクスとやらで、株価は八千円台から一万五千円台まで急していると各種メディアで騒がれています。
しかし、私は株式投資で儲かったことがありません。

単純にまだ何も買っていないからだけですが。
証券口座は昨年総選挙後に友人の勧めでいくつか開設したのですが、その後は埃をかぶって休眠口座になっています。
そうです、私はただ上がっていく株価を何もしないで見ていただけでした。

では、なぜ見ていただけなのでしょう。
株式投資を始めるにあたって、儲けたいという気持ちはもちろんあります。
しかし、それ以上に損したくないという気持ちのほうが大きいのでしょう。

「私が労働で稼いだ金をびた一文失いたくない。」

おそらく気持ちの根底にこんなことがあるのかもしれません。

私自身勤め人なので贅沢をしなければ生活は給料の範囲で何とかなりますし、給料丸々使わなくとも生活できるのにです。
本当に生地がないのか、全然前に進めません。

この前の日経平均が千円以上暴落のニュースを聞いたとき、株式投資してなくてよかったと心底胸をなでおろしました。