都内の物件探しで驚き連発

都内で一人暮らしを始める、ということで物件探しをしているところですが、地元との住環境の違いからか戸惑うことが多いです。

まず窓が二重ではないということ。
寒そうですし、防犯的にもどうなのだろう…と不安を隠せません。
でも、窓には私が見たこともないシャッターのようなものがあるのですよね。

不動産屋さんに聞いて、これが雨戸だと知りました。
「雨戸」と聞いた時、真っ先に「サザエさんの家で使ってるやつか」と思いました。
私の地域では雨戸のある家はないので、ビックリしました。
サザエさんの時代にあったものだと思っていたので、現代でも使っているのだと知って驚きました。

どうやって使うかがイマイチ解からないのですが。
雨戸というのですから、雨除けのようなものなのでしょうか。

お風呂の追い焚き機能がついてある物件も多いことも驚きました。
地元は、北国だというのに一人暮らしの賃貸マンションだと追い焚き機能がついていないのが当たり前です。

なので、シャワーで済ませてしまうという人も多いです。
この追い焚き機能があれば、寒い冬の日も凍えながらシャワーを浴び続けることもなくなると思うとかなり魅力です。

洗濯機外置きには、正直引いてしまいましたが、都内では普通にあるのですね。
洗濯機を外に置いていいものだということを知りませんでした。

これから、更に物件探しを続ける中でどんどん色んな驚きがありそうで楽しみです。
早くお気に入りの部屋が見つかりますように。

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